アートに触れる4つの空間
さくらの家は、ギャラリー・茶室・中庭・アトリエの4つの空間が穏やかにつながることで、多様な出会いと表現を生み出します。光を取り込むギャラリー、静寂さを湛えた茶室、石が主役の中庭、制作の場となるアトリエが一体となった、創造と交流の場です。







代表紹介
鈴木 慶子
実家は横浜市中区の食品卸商。物心ついた時から三溪園はもとより、根岸森林公園、港の見える丘公園、本牧市民公園等が遊び場。日本女子大卒。芸術文化活動を総合的に振興する公益財団法人横浜市芸術文化振興財団に勤務。在職中に、横浜美術館、横浜市民ギャラリーあざみ野、横浜市民ギャラリーの立ち上げ開設。横浜市で3年に一度開催される現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ2008」、創造界隈ZAIM等の運営、横浜みなとみらいホールの広報・施設管理 等広く芸術文化の普及・振興に携わった。中学3年より学内の茶道部で茶道を始め、以来細く長く茶道に触れてきた。茶道裏千家準教授。茶名・宗慶。
